FESPA2026 Durstブース会場の様子
オンライン開催 ・ 事前登録制 ZoomZoomウェビナー durst創業90周年

durst
Forum 2026

サイン・ディスプレイ/パッケージ/建材/テキスタイル業界向け
オペレーター不足という現場課題に、durstはどう向き合うのか。
創業90周年を迎える産業用インクジェットのグローバルリーダーdurstが取り組む省力化・自動化・効率化の最新事例を、セールスマネージャーも招いて徹底紹介します。

Date / 開催日時
2026.09.09 (水)13:30 開演(13:15 より入場可)
Format / 開催形式
Zoomウェビナー事前登録制・オンライン視聴
Free / 参加費
無料durstをご検討中の方
Theme / テーマ
ロボット化の実践事例省力化・効率化への取り組み

本セミナーはライブ配信のみでの実施です。
アーカイブ配信・録画データのご提供は行っておりませんので、
この貴重な発表をお聞きいただけるのはライブでご視聴の方のみとなります。
映像・音響のご確認のため、開演の少し前(13:15〜)からのご入場をおすすめします。

Zoomウェビナーに登録する ※ Zoom 申込ページに遷移します
Session Theme

「人手」に頼らない現場へ ―
自動化・ロボット化がひらく
連続印刷・連続生産の次の一手

ロボティクス・自動化システムの展示(FESPA2026 Durstブース)
FIG. 01 — ROBOTICS & AUTOMATION DURST GROUP

創業90周年を迎えたdurstは、2026年5月にバルセロナで開催された「FESPA 2026」において、 単体のプリンターではなく"ひとつの生産システム"としての大判印刷環境を提唱し、大きな注目を集めました。

会場では、基板の位置合わせを自動化する新機能や、印刷から後工程への搬送を担う自律走行ロボット、 さらに稼働データをもとに生産全体を可視化する仕組みなど、「データの活用 → ロボットの導入 → 人手を介さない自動化」という 段階的なアプローチが示されました。

今回のdurstフォーラムでは、このFESPA 2026での発表を踏まえながら、オペレーター不足という現場課題に durstがどう向き合っているのかを、日本市場向けの視点でさらに掘り下げてご紹介します。 具体的な事例や導入のポイントは、ぜひウェビナー当日にご確認ください。

90年
durst 創業
90周年
12回目
最新情報と未来予測
さらに深掘り
Free
参加費無料
オンライン視聴
ABOUT THE FORUM

durstフォーラムとは

UVインクジェットのパイオニアであるdurst社をスピーカーに迎え、業界最新動向をお伝えする「durstフォーラム」 毎年ご好評をいただいているこのオンラインセミナーを、durst創業90周年となる2026年も開催いたします。

今回は最新モデルやマーケット動向のご紹介に加え、現場の人手不足という切実な課題に対して durstが取り組むロボット化・自動化の実例を中心にお届けします。

WHO SHOULD JOIN

こんな方におすすめ

・サイン、ディスプレイ、パッケージ、建材、テキスタイルなど大判印刷に関わる事業者様

・オペレーター確保や人材育成に課題を感じている生産管理・工場責任者様

・durst製インクジェットプリンターの導入や更新をご検討中の方

・自動化・ロボット化による生産性向上に関心をお持ちの経営層の方

Special Session

ゲストスピーカー

Tomio Kiyose 氏 durst社セールスマネージャー
durst Group / Sales Manager
Tomio Kiyose 氏
durst社 セールスマネージャー

昨年に続き、durst社セールスマネージャーのTomio Kiyose氏が登壇。 本国のロボティクス開発の最前線から、オペレーター不足への具体的なアプローチと 導入企業の生の声をお届けします。

Registration

durst Forum 2026 に参加する

2026年9月9日(水) 13:30〜 オンライン開催(13:15より入場可)
事前登録制・参加費無料
アーカイブ配信なし
ライブ限定のセッションです
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